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    日本総合研究所/調査部長 「コロナ恐れすぎの日本人、コロナ観をそろそろ変えるべき。死者数はインフルエンザよりも少ない」 [影のたけし軍団★]

    1: 2020/08/21(金) 08:37:43.67 ID:fofQm0r09

    枩村 秀樹 : 日本総合研究所 調査部長・チーフエコノミスト  コロナ恐れすぎの活動抑制は人口減を加速する


    7月から新型コロナの感染者が急増している。8月に入ってからは死者も増え始めた。
    こうした動きを受け、経済・社会活動を再び制限すべきとの声も聞かれる。

    しかし筆者は、現時点では特段の活動制限は不要と考えている。

    政策を打ち出す際に最も重要なのは、総合的な視点である。
    経済・社会活動を制限すれば、たしかに新型コロナウイルスの感染予防に効果があるかもしれない。

    しかし、その代償としてさまざまな副作用をもたらす。リスクと副作用のバランスを考慮して政策を決めるのが本来あるべき姿だ。

    ところが現在、日本人が目にする新型コロナ情報はウイルスの危険性に関するものが大半であり、
    活動制限の副作用に関する情報はほとんど示されていないのではないだろうか。

    しかし、さまざまな分野で見過ごせない副作用が着実に強まっている。新型コロナ感染のリスクだけを絶対視するのではなく、
    他のリスク・副作用と比較して相対化して考えることが求められている。

    流行初期の1月から4月にかけて、新型コロナは強毒性で、感染予防策を講じなければ死者が急増するとの見方が一般的であった。
    「人と人の接触を8割減らさないと42万人が死亡する」という予想が代表例である。

    こうした見方を前提にすれば、どれだけ大きなコストを払ってでも感染を制圧することが政策の最優先事項となる。

    ところが、第1波を振り返ると、新型コロナは強毒性ではなく、日本においては弱毒性の可能性が高まった。2つの切り口から相対化してみたい。

    まず、他国との比較である。欧米諸国では都市封鎖(ロックダウン)といった厳しい活動制限を導入したが、新型コロナによる死者が年間死者の1割近くに達してしまった。
    一方、日本では4月に緊急事態宣言が発令されたとはいえ、その実態は自粛要請に基づく緩やかな活動制限であった。

    それにもかかわらず、人口比でみた死亡率は欧米諸国の100分の1から数十分の1にとどまった。

    次に、他の死因と比較してみよう。われわれは日常生活でさまざまな死亡リスクに直面している。
    2018年の死因別の死者数をみると、交通事故が4595人、溺死が8021人、窒息が8876人、転倒・転落・墜落が9645人、自殺が2万0031人であった。

    これに対して、過去半年における新型コロナによる死者は約1000人である。

    同じ感染症とも比較してみたい。例えば、季節性インフルエンザによって2018年に3325人が亡くなった。
    インフルエンザは冬に死者が集中するという季節性がある。そこで、1日当たりの死亡状況をみると、1月に35人、2月に45人が亡くなっていた。

    2019年は概数ベースで死者数が3571人、1月は1日当たり54人が亡くなっている。一方、新型コロナの1日当たり死亡は、ピーク時の4~5月でも14人弱にすぎない。

    こうしてみると、われわれの新型コロナ観をそろそろ変えるべきではないだろうか。

    真相は不明ながら日本では何らかの免疫的要因が働いて、新型コロナによる死者は非常に少なかった。
    新型コロナはいかなる犠牲を払ってでも制圧すべき恐怖のウイルスではなく、季節性インフルエンザのように共存を図るべきウイルスとみるべきであろう。 

    5: 2020/08/21(金) 08:38:54.44 ID:VR1YUA940
    >>1

    医者でもあるまいし・・・最近この手の奴が多過ぎww

    104: 2020/08/21(金) 08:47:43.54 ID:Wcpwg2wM0
    >>5
    医師の意見を聞きすぎると副作用が大きい
    経済学者の意見も同等に聞いて政策判断をするべき

    280: 2020/08/21(金) 08:56:40.59 ID:7EEr2KR60
    >>5
    徐々に医学的なエビデンスが揃って来たので
    医者が見込みで変な事言いづらくなって来たんだ

    厚労省の手駒も存外少ない
    いや、これは手駒じゃなくて素で言ってるのか?

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    6月以降全国で拡大している新型コロナ、東京で突然現れた新タイプだった【コロナ】 新タイプのウイルス、6月に突然出現していた!?


    スクリーンショット 2020-08-01 9.44.07



    1: 2020/08/08(土) 10:29:53.63 ID:oWq+QgGI9

    新しいタイプの遺伝子配列を持つ新型コロナウイルスが、6月以降全国に広がっているという分析結果を国立感染症研究所の研究チームが公表した。

    東京から地方への移動によって感染が拡大したことが、ウイルスの遺伝子分析からも推定される結果となった。
    研究チームは、日本人が感染した新型コロナウイルスの遺伝子に着目。配列の変化と流行の関係を調べた。

    その結果、3月からの感染拡大では、欧州系統の遺伝子配列を持つウイルスによるクラスター(感染集団)が全国各地で複数発生した。
    5月下旬にいったん収束したものの、6月中旬、東京を中心に新たなタイプの遺伝子配列のウイルスが突然出現。

    現在、急速に増加している全国の陽性患者の多くが、新タイプに属することが分かった。 

    2: 2020/08/08(土) 10:30:36.18 ID:6788LFur0
    ホンマでっか

    3: 2020/08/08(土) 10:30:36.73 ID:KZQwDU4u0
    さらに10月にオーストラリア由来の新タイプが出現します

    5: 2020/08/08(土) 10:30:53.41 ID:PiZhrbWW0
    日本終了

    もうこれはダメかも知れんね

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    【速報】コロナにイソジンが効く??

    1: 20/08/04(火)14:31:23 ID:79B
    ソースは大阪府の会見

    9: 20/08/04(火)14:36:16 ID:akQ
    a18a0c53-s


    真面目な顔して良く言えるよな

    3: 20/08/04(火)14:33:26 ID:79B
    重症のやつには効かんが、軽症のやつには効くし重症化を防ぐ

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    【悲報】WHO「すまん、コロナの特効薬ないかもしれんわ…」

    1: 2020/08/04(火) 09:14:15.76 ID:hJxFFt9/0

    【AFP=時事】(更新)世界保健機関(WHO)は3日、新型コロナウイルスの有効なワクチンの開発が急がれる中、「特効薬」は存在し得ない可能性があるとの見解を示した。

     テドロス・アダノム・ゲブレイェスス(Tedros Adhanom Ghebreyesus)事務局長はジュネーブで開催されたビデオ会議形式の記者会見で、「人々の感染を防ぐのに役立つ有効なワクチンを複数保有できればと、われわれは皆望んでいる」とした上で、「しかし現時点で特効薬はなく、今後もあり得ない可能性もある」と警告。

    「今のところ感染拡大の阻止には、やはり公衆衛生および疾病管理の基本事項が重要だということになる」と述べたテドロス事務局長は、その基本を「全て実行しよう」と訴えた。

     AFPによる公式情報の集計によると、新型コロナの感染拡大が中国・武漢(Wuhan)で最初に始まって以降、死者は69万人に迫り、感染者は少なくとも1810万人に上っている。

    スクリーンショット 2020-08-04 9.47.21

    【翻訳編集】 AFPBB News
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0859ab5a5be6e64d3c89637464b9e89ca18cbe25 

    3: 2020/08/04(火) 09:14:53.55 ID:ePym9CRGd
    こいつなんの役にも立たねーな

    4: 2020/08/04(火) 09:14:56.70 ID:shXzrT1O0
    そらそうよ

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